手作り人生ブログ

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幼児ポルノ天国ニッポン
またも小学生の女児が殺害されました。
きっと変質者の仕業でしょう。

性指向の多様性については、私は全くとやかくは言いませんが、性犯罪は絶対にあってはならないことです。

海外に比較して日本は幼児ポルノが野放しにされすぎていると思います。

「いわゆる美少女コミックと呼ばれている、幼児が登場するポルノコミックが堂々とコンビニで売られているのは、世界広しと言えども日本ぐらいだろう」とよく言われています。

ポルノ好きの私が訪れた英米台馬韓の各国では全く見かけませんでした。

幼児ポルノが性犯罪に結びつくという意見に反対される方も多いと思いますが、私は結びつくと思います。

それは統計的に証明できるのではないかと思います。

美少女コミックが存在していなかった70年代以前はほとんど女児が被害者になった事件はなかったと思います。

美少女コミックは、幼児ポルノ指向の人物の性欲のはけ口となって、性犯罪を未然に防ぐ。。と言う意見もありますが、それは99.99%ぐらいの常識人に通用することです。

0.01%の人物が性欲を刺激され、自制心が働かなくなると、非情に恐ろしい事態となります。

読者は何万人と存在するのですから、ごく少数の病的に自制心の働かない人が、かなり危ない精神状態に陥ってしまいます。

ここまで幼い女児が被害となる事件が続けば、美少女コミックの規制を検討してよい時期に来ているのではないでしょうか。

また美少女コミックの作者も、作風に注意を払うべきでしょう。
特に、少女を監禁したり拷問を加えたりする表現は絶対慎むべきです。

性欲が愛情に基づいているならば、絶対殺人に結びつかないはずです。

殺人を犯しても性欲を満足させる、という異常な行動は、何らかの社会的な影響が考えられると思います。

表現の自由も、生命尊重の枠内であるべきだ、と思います。
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幼児ポルノ天国ニッポン
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